2006年度の農業事業報告
及び2007年度の計画

ペシャワール会現地代表・PMS(ペシャワール会医療サービス)総院長
中村哲
ペシャワール会報92号より
(2007年06月27日)
2006年度は、サツマイモの普及、冬の飼料の確保、日本米の導入などで大きな努力が払われた。 茶の生産も、栽培地をダラエ・ヌール渓谷高地に移してから希望が見え始めている。詳細は、農業担当者の報告に譲る。

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