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ペシャワール会報
会報169号(2026年9月30日発行)New!
- いま、中村医師の蒔いた種が芽生える ―干ばつの進行に備えてのサツマイモ栽培(村上 優)
- ハンセン病の早期発見とケアのために(セラトゥラータ ヒリ)
- 未来への希望を創り出すチェルガジ・プロジェクト(ディダール ムシュタク)
- PMSジャララバードオフィスの活動と役割(アブドゥル サーブル サダット)
- ◎中村哲医師アーカイブ 風土差と適応(中村 哲)
- ◎カラー報告
中村医師とPMSの活動地(地図)
ナージアン郡モラヘイル堰・用水路事業 すべての工事を完了 !!
ガンベリ農場 結実
維持管理事業 カシマバード
【PMS職員紹介 2】コミッティメンバーたち
フィールドワークに向かうハンセン病センター職員
会報168号(2026年6月24日発行)
- 出発点としての現在を考える【2025年度現地事業報告】(村上 優/PMS支援室)
- 2025年度会計報告(ペシャワール会事務局)
- 【現地からのレポート】期待を集めるマーマンダラ(山下 玄)
- 活動を始めたハンセン病センター(ハフィズラー カニ)
- 種を蒔く人(アブドゥル バシール シャリフィ)
- 持続可能な発展の生きた証(ポーパル ハミディ)
- 【理事就任のご挨拶】自立への伴奏者として(中山博喜)
- ◎中村哲医師アーカイブ アフガニスタンから命問う ―現地活動30年時のインタビュー(中村 哲)
- ◎カラー報告
維持管理事業 バラコットの5月
ナージアン事業 いよいよ大詰め
農業事業
新規事業マーマンダラ
【PMS職員紹介】若手技師たち
- 【カラー連載】中村先生 雨ニモ負ケズ ―ハンセン病診療への想いが叶う
