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ペシャワール会報

会員の皆様に活動報告をするため年4回お送りしているペシャワール会報から記事を一部ご覧いただけます。*掲載日は発行からおよそ1ヶ月後になりますことをご了承ください。尚、83号以前は全記事を公開しております)
会報138号(2018年12月5日発行) New!
深刻化する気候変化 沙漠化と豪雨被害の中、灌漑地が唯一の希望に»(中村 哲)
緊急干ばつ報告!»(中村 哲)
アフガニスタン、空前の規模の干ばつ(中村 哲)
アフガニスタンにおける水事情と灌漑の重要性~2010年の提言 ~会報105号より»(中村 哲)
誰もが不可能と思っていたガンベリ沙漠に水を引く(アブドゥル サーブル)
24時間体制で一日200名の患者(ハフィズッラー)
PMS訓練所の受講生によるトレーニングの感想
”不都合な真実”に向き合うために(籾井孝文)
【カラー特集】大干ばつの現状とPMSの取り組み
会報137号(2018年9月26日発行)
温暖化と干ばつと戦乱は密接に関連»(中村 哲)
有益だった朝倉視察と事務上の課題の解決(アブドゥル サーブル)
実り豊かな視察と心に残る日本の友人たち(エンジニア: ハニフラ タヒリ)
現地との距離が縮まる(東 達也)
アフガニスタンより政府、FAO、PMSの方々を迎えて(村上 優)
豊かな大地と幸せな暮らしを願っております(伊藤順子)
水のよもやま話(3)クナール河と河童(中村 哲)
【カラー特集】お陰様で、みんな元気に働いています
会報136号(2018年6月27日発行)
干ばつと飢餓はやまず無政府状態 人の輪を大切に力を尽くす»(中村 哲)
2017年度会計報告
ペシャワール会多くの途上国が求める技術(市川 新)
訓練所の成果を村に持ち帰る(ディダール)
24時間体制の無料診療(ハフィズ ウッラー)
恵みを運ぶ川(東 達也)
水のよもやま話(2)ザムザムの水(中村 哲)
【カラー特集】カマⅡ、マルワリードⅡ、訓練所
会報135号(2018年4月1日発行)
マルワリードⅡの開通とカマ第Ⅱ堰の改修完了»(中村 哲)
報告:中村哲医師、アフガニスタン大統領より勲章»(ジア ウル ラフマン/中村 哲)
16年働き、今は黒砂糖づくり(セカンダール)
PMSスタッフへの研修は小社にとっても貴重な体験(樋口 孝)
英語版技術書出版に支援室全員で取り組む(浦田菖平)
水のよもやま話(1)ザムザムの水(中村 哲)

【カラー特集】 大量難民帰還対策「緊急早期灌漑による帰農」を目指す
会報134号(2017年12月5日発行)

異常少雨の中、マルワリード用水路実質完工»(中村 哲)
効果的で素晴らしい研修プログラムに感謝(ジア ウル ラフマン)
PMSがなかったら、麻薬の栽培をしていただろう(アブドル サマード)
考えたこともなかった効果的な学習でした(アジュマル スタニクザイ)
日々の仕事をこなしつつ初心を忘れぬように(籾井孝文)
【カラー特集】 マルワリードⅡ流域への一斉灌漑を目指して
会報133号(2017年10月11日発行)
朝倉の豪雨災害とアフガニスタン»(中村 哲)
門衛からスタート、農業計画の中心に(アブドル モクタールキッチン)
仕事をメインに15年働いています(ダワジャン)
ダンプカーの運転手一筋に努めています(マティウラー)
PMSを支えるために(瀬上拡史)
【カラー特集】 マルワリードⅡ取水口完成をめざす。訓練所完成真近
会報132号(2017年6月28日発行)
「20年継続体制」に向けて日本側の支援強化を ―2016年度現地事業報告»(中村 哲)
2016年度会計報告(ペシャワール会事務局)
お互い顔が見える形での交流の必要性を痛感(村上 優)
PMSの事業が現地で受け入れられた理由(ジア ウル ラフマン)
2000年の井戸掘りから灌漑事業まで(モハマド ファヒーム)
灌漑用水はライフライン(ディダール ムシュタク)

アフガニスタンにおけるPMS手法の広域展開に向けて(森口 準)
【カラー特集】 PMS副院長 ジア医師一行来日、4月21日山田堰視察
会報131号(2017年4月5日発行)
パキスタンからの送還難民100万人»(中村 哲)
井戸事業の技師として2000年から働き始める(アブドゥル ラフマン)
ダラエヌール診療所で貧しい人々のために働く(マルーフ)
現状と考察のひとつひとつが教科書(東 達也)
【カラー特集】「緑の大地計画」の要、マルワリードⅡ
会報130号(2016年12月7日発行)
飢饉がささやかれる中、送還難民流入»(中村 哲)
ダラエヌール診療所を24時間体制で支える(モハマッド アーベット)
OB達の足跡の上に自分もあることを自覚(浦田菖平)
【カラー特集】ミラーン堰完工そしてマルワリードⅡ着工へ
会報129号(2016年10月5日発行)
今秋から広域かつ大規模な事業展開»(中村 哲)
果樹園を造りサトウキビも栽培(セカンダール)
PMSの事業は大地に残る(モハマド ファヒーム)
アフガニスタンで初仕事―自分たちの仕事が誰のために、何のために(東 達也)
【カラー特集】多角的な事業展開
会報128号(2016年7月6日発行)
「緑の大地計画」の仕上げを前に農村の荒廃が進み、飢餓人口が増え続ける»(中村 哲)
2015年度会計報告(ペシャワール会事務局)
機械整備工として十三年、満足しています(ザイヌッラー)
子供からの思いが、中村医師との出会いを具体化(浦田菖平)
【カラー特集】1.ガンベリ試験農場/2.主要排水路整備始まる
会報127号(2016年4月13日発行)
飢饉が確実視される中、PMS作業地では作物の増産»(中村 哲)
難民とならず家族が暮らせます(ムニール グル)
妊産婦の保健指導もできるようになりました(パリ グル)
ドクター中村のもとで25年間働いてきました(グラム ナビ)
新人スタッフとして山田堰を訪れる(東 達也)
【カラー特集】蛇籠工・柳枝工
2011~2015年(107~126号)» 2006~2010年(87号~106号)» 2002~2005年(74~86号)»