会報モノクロイメージ

ペシャワール2006~2010年会報

会員の皆様に活動報告をするため年4回お送りしているペシャワール会報のご紹介です。2006~2010年の5年間(会報87号~106号の計13号の計20号)の会報記事を一部ご覧いただけます。
会報106号(2010年12月8日発行)
「最大規模」の復旧作業と自然の恵み»(PMS院長: 中村 哲)
ああ、我が恥多き所行»(ペシャワール会事務局・現地連絡員: 杉山大二朗)
3つ目の取水口工事、4度目の「冬の陣」(ペシャワール会・臨時派遣ワーカー: 鈴木学)
ショベルで造った“平和の路”(ペシャワール会・臨時派遣ワーカー: 石橋忠明)
ペシャワール会現地報告写真展に寄せられた感想から事務局や現地が身近なものに(大牟田写真展開催者: 沖牟田龍雄)
ペシャワール会・現地報告写真展のお知らせ(ペシャワール会事務局)
会報105号(2010年09月29日発行)
百年に一度の大洪水~今秋より取水口の大改修»(PMS現地代表: 中村 哲)
アフガン東部における水事情と灌漑の重要性表(PMS現地代: 中村 哲)
パキスタン・アフガニスタンを襲った大洪水によりコレラが発生(ペシャワール会事務局・現地連絡班責任者: 藤田千代子)
TMSを通して洪水被災者を支援(ペシャワール会事務局・現地連絡班責任者: 藤田千代子)
数百万人が家を失う(TMS代表・元PMS事務長: イクラムラ・カーン)
中村医師の怪談話(ペシャワール会事務局・現地連絡員杉山大二朗)
ジア医師のリーダーシップに脱帽»(ペシャワール会事務局・現地連絡員: 村井光義)
会報104号(2010年07月07日発行)
地元農民の生存を賭けた働きと日本の良心の証~2009年度現地事業報告~»(PMS現地代表: 中村 哲)
2009年度会計報告(ペシャワール会事務局)
常に現場にいた中村先生(元PMSワーカー: 神代大輔)
想像を絶した中村先生のプラン»(元PMSワーカー: 川口拓真)
戦争に翻弄されたわが人生(下)(PMSダラエヌール診療所看護師: モハマッド・アーベット)
「伊藤和也 アフガン菜の花基金」でマドラサの付属寄宿舎が建設されます(伊藤正之・伊藤順子)
ペシャワール会・現地報告写真展のお知らせ(ペシャワール会事務局)
会報103号(2010年04月01日発行)
25,5キロ完工、開拓作業に着手»(PMS現地代表: 中村 哲)
長い努力の結果、あなた方の手でできたのですPMS現地代表(中村 哲)
用水路で甦った“普通”の営み(副会長: 村上 優)
ハイスタ・オボ・ラガレ・デェ/恵みの水が来た(現地連絡員: 松永貴明)
日本人がいない現地の負担を案じています(現地連絡員: 村井光義)
おかれた状況で人事を尽くし、天命を待つ»(現地連絡員: 杉山大二朗)
戦争に翻弄されたわが人生(上)(PMSダラエヌール診療所看護師: モハマッド・アーベット)
ペシャワール会・現地報告写真展「人・水・命 27年のあゆみ」(現地連絡員: 松永貴明)
会報102号(2009年12月16日発行)
この26年で最大規模の仕上げ作業»(PMS現地代表: 中村 哲)
26年に及ぶ数々の忘れがたい思い出を残しつつ(PMS事務長: イクラムラ・ハーン)
貧しい人々への診療を託して(現地連絡員・元PMS看護部長・院長代理: 藤田千代子)
みんなの笑顔に励まされ(元・PMS植樹担当ワーカー: 梅本霊邦)
共に働いたアフガンの仲間たち(続)(現地連絡員・元 水路事業担当: 松永貴明)
会報101号(2009年10月21日発行)
用水路に「開通」はあっても「完成」はありません»(PMS総院長: 中村 哲)
共に働いたアフガンの仲間たち(現地連絡チーム・ワーカー: 松永貴明)
◎ワーカーOB近況報告:⑧米軍の強靱な住民懐柔策(元・PMSワーカー: 紺野道寛)
過去30年の内戦がわが国のあらゆるものを破壊した(PMSジャララバード事務所総責任者・PMS副院長: ジア・ウル・ラフマン)
伝統の基盤であるモスク・マドラサの建設に感謝(PMSジャララバード事務所総責任者補佐: ヌール・ザマーン)
皆さんの力を必要としています(ジア・ウル・ラフマン、ヌール・ザマーン)
会報100号(2009年07月15日発行)
国境や政治宗教を超えた結実~2008年度現地事業報告 -2008年を振り返って»(PMS総院長: 中村 哲)
2008年度会計報告(ペシャワール会事務局)
悪化する政情に翻弄される患者たち(PMS看護部長/院長代理: 藤田千代子)
どれひとつ欠くことのできない繋がり»(現地会計担当: 村井光義)

「私たちが行くまで和也の事、忘れないでね。覚えていてね。約束だよ。」(伊藤順子)
会報 灌漑用水路完成間近特別号(2009年05月27日発行)
ここにこそ動かぬ平和がある»(PMS総院長: 中村 哲)
多くのアフガン人と自分は仕事をしてきた(PMS灌漑用水路建設担当: 松永貴明)
中村先生の両手は花で溢れていた(PMS事務担当: 村井光義)
4年ぶりの訪問~言葉を超えた感動に包まれ(ペシャワール会・副会長: 村上 優)
会報99号(2009年04月01日発行)
広がる耕地、希望集める開拓村瀬戸際での既存水路復旧が奏功、総灌漑地は約1万4,000ヘクタールに»(PMS総院長: 中村 哲)
一触即発の政情下で苦闘するPMS(PMS事務長: イクラム・ウッラー)
現地に戻りたいもどかしさを堪えつつ(PMS灌漑用水路建設担当: 松永貴明)
アフガンに緑の大地を(伊藤和也君)
追悼写真展、福岡で開催(ペシャワール会 事務局室長: 平尾 篤)
会報98号(2008年12月17日発行)
迫る“終末”、今こそ25年の成果を»(PMS総院長: 中村 哲)
◎2008年度上半期報告‐農村復興事業は最終段階»(PMS総院長: 中村 哲)
財務整理の責務を全うしたい(PMS灌漑用水路建設担当: 松永貴明)
政変の激浪に揺れるペシャワール»(PMS院長代理/看護部長: 藤田千代子)

PMS基地病院の再編人事を終えて»(PMSワーカー PMS病院会計担当: 村井光義)
我が子 伊藤和也へ»(伊藤順子)
無題(伊藤みさと)
会報97号(2008年10月29日発行)
「緑の楽園」、実現への最終工区へ»(PMS総院長: 中村 哲)
平和こそ追悼、事業の継続を誓います(PMS総院長: 中村 哲)
荒廃した農村への深く温かいまなざし(PMS農業指導員: 高橋 修)
現地は伊藤さんの成果が実る季節です(灌漑用水路建設担当: 山口敦史)
悔恨の念に捕われながら、日本に帰ってきました(灌漑用水路建設担当: 松永貴明)
それぞれの良心を共有し、現地活動の平穏を祈る(農業計画 試験農場担当: 進藤陽一郎)
会報号外(2008年09月29日発行)
現地に行かねば始まらない、現地の人達と一緒に成長して行きたい»(伊藤和也さんが提出したワーカー志望動機)
たくましくなった和也、今はアフガニスタンの星に»(父 伊藤正之氏)
寡黙な実践もって伝えた「平和」―憤りと悲しみを力に変え»(ペシャワール会・現地代表中村哲和也)
君の夢を、受け継いでいきます(ペシャワール会 会長: 後藤哲也)
仕事に厳しく、人に優しかった伊藤さん»(PMSワーカー 農業計画担当: 進藤陽一郎)
苦楽を共にした伊藤氏、子供達も悲しみの中に»(ダラエヌール試験農場職員: アキル・シャー)
この悲しみに耐える力を»(PMS職員一同)
かけがえのない友人の魂が安からんことを»(PMSエンジニア: ハビブッラー)
アフガン再建に殉じた伊藤氏の死を悼む»地域住民からの便り
みな、悲しみにくれています(PMS院長代理・看護部長: 藤田千代子)
伊藤さんの想いは今もかの地に(PMSワーカー 用水路建設担当: 松永貴明)
会報96号(2008年06月25日発行)
自立定着村の創設に向けて -2007年を振り返って»(PMS総院長: 中村 哲)
◎2007年度会計報告(ペシャワール会事務局)
◎2007年度農業計画報告‐地域に広がり始めた試験農場の成果(PMSワーカー 農業計画現地担当: 伊藤和也・進藤陽一郎・山口敦史、農業指導員: 高橋修)
現地スタッフに聞く(PMSワーカ PMS病院会計担当: 村井光義)
アフガン流、休日の過ごし方(灌漑用水路建設担当: 近藤真一)
ムッラーへの授業料(PMSワーカー ジャララバード事務所会計担当: 神代大輔)
炎天下のチャイ休憩(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 松永貴明)
近在の農民に支えられたセキュリティ(PMSワーカー ジャララバード事務所渉外担当: 芹沢誠治)
スタッフ一丸となって小さな命を救う(ダラエヌール診療所医師: 西野恭平)
学校に通い始めたスタッフ(PMS病院薬局担当: 河本定子)
人災と天災の荒野(ペシャワール会事務局長: 福元満治)
◎ワーカーOB近況報告:ニジェールで植林教育とかまど作り(元・灌漑用水路植樹担当: 神戸秀樹)
会報95号(2008年04月01日発行)
既存の用水路も改修、本水路は沙漠へ到達»(PMS総院長: 中村 哲)
◎2007年度農業計画報告‐風土、嗜好の制約に逆らわず(PMSワーカー農業計画現地担当:伊藤和也・進藤陽一郎・山口敦史、農業指導員: 高橋修)
技術の限界は自然の力で補う»(PMSワーカー 灌漑用水路建設・植樹担当: 藤澤文武)
非力さを痛感しつつ、医者として全力を尽くす(ダラエヌール診療所医師: 西野恭平)
悠々たる山岳の暮らしに思う»(ダラエヌール診療所事務: 杉山大二朗)
用水路第二期工事に一時復帰しました(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 紺野道寛)
成長した水路で猛者たちと再会(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 鈴木祐治)
激流と格闘の末、シェイワ取水口が完成(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 鈴木学)
喧騒を離れ、スタッフと日帰りピクニック(PMS本院臨床検査技師: 坂尾美知子)
◎ワーカーOB近況報告:信頼を築きながら撮りためた写真(元PMS本院事務(現在京都府在住)中山博喜)
会報94号(2007年12月05日発行)
迫りくる大凶作»(PMS総院長: 中村 哲)
喧騒を行く人々の平和を守りたい(PMSワーカー ジャララバード事務所: 竹内英允)
干ばつに強い品種の選定が最 後の務めに(PMSワーカー 灌漑用水路建設・植樹担当: 横山尚佑)
米を介して結ばれる人の絆(PMSワーカー 農業計画担当: 進藤陽一郎)
既存水路に「出張」の日々です(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 松永貴明)
寄る辺なき人々の最後の砦として
(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 本田潤一郎)
寡黙な「ベラ」に好感(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 近藤真一)
◎ワーカーOB報告: 不思議と居心地が良かったです(元・灌漑用水路 建設担当: 川口拓真)
会報93号(2007年10月03日発行)
診療の拠点をアフガニスタンに»(PMS総院長: 中村 哲)
植樹品種の研究にも成果が出ています(PMSワーカー 灌漑用水路建設・植樹担当: 山口敦史)
算数大嫌いな私が会計担当に(PMSワーカー ジャララバード事務所会計担当: 神代大輔)
アフガン人スタッフとの交渉で仕事の醍醐味知る(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 佐々木啓泰)
「日陰の木」の下で(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 梅本霊邦)
日常の中の宗教
(PMSワーカー PMS病院会計担当: 村井光義)
アフガン人の幸福の基盤はお金でなく農村社会に(PMSワーカー ジャララバード事務所渉外担当: 芹沢誠治)
いつしか一種の家族的気配が漂い(PMSワーカー ジャララバード事務所: 石橋周一)
診療所に来られない人々のためにも何か(ダラエヌール診療所医: 師西野恭平)
沖縄のハンセン病療養所で研修(PMS病院薬局: 河本定子)
少女ハキマはアフガニスタンへ戻っていた(PMS院長代理/看護部長: 藤田千代子)
◎ワーカーOB近況報告:現在大工修行3年めです(元・灌漑用水路建設担当: 鈴木 学)
会報92号(2007年06月27日発行)
悪化する難民情勢の中、活動の原点を固守 -2006年を振り返って»(PMS総院長: 中村 哲)
2006年度会計報告(ペシャワール会事務局)
黄金色の麦畑に映える用水路に感動(ペシャワール会会長: 後藤哲也)
農業計画報告 地域農家に試験成果を普及する段階へ(PMSワーカー 農業計画担当: 伊藤和也進藤陽一郎高橋修)
4度目の夏、四度目の水路改修(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 鬼木稔)
アフガンの「ムーミン」
(PMSワーカー (灌漑用水路建設担当: 近藤真一)
英語力のある新人技師に期待しています(PMS本院 臨床検査技師: 坂尾美知子)
パシャイー語も徐々に習得(PMSワーカー ダラエヌール診療所勤務: 竹内英允)
砂漠だった四年前が想像できない光景でした(ペシャワール会事務局員: 野田智子)
用水路よ、永遠に!(ペシャワール会事務局員: 藤野洋子)
◎ワーカーOB報告:現地での経験を地域医療に生かしています(元PMS病院医師: 小林晃)
会報91号(2007年04月01日発行)
四年越しの悲願、用水路第1期13キロ、遂に完成»(PMS総院長: 中村哲)
会計から垣間見るアフガニスタン(PMSワーカー ジャララバード事務所: 西 和泉)
巣食っていたモヤモヤ吹っ飛ぶ(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 横山尚佑)
サツマイモは本格的な普及段階へ((PMSワーカー 農業計画担当: 進藤陽一郎))
宝物のような時間をもてました(PMSワーカー ジャララバード事務所: 荒野一夫)
一仕事終えた喜びと達成感(PMSワーカー ジャララバード事務所: 芹澤誠治)
カフェの夜は更けて(PMSワーカー ジャララバード事務所: 杉山大二朗)
チャクニに負けたわが二年半(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 松永貴明)
10代の若者達に鍛えられる日々です(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 本田潤一郎)
救う、ことで救われた(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 石橋忠明)
◎ワーカーOB近況報告:農業を通じ「一隅を照らす」(元PMSワーカー 農業計画担当: 橋本康範)
会報90号(2006年12月06日発行)
用水路建設は命運を賭けた最終局面へ»(PMS総院長: 中村 哲)
4年ぶりの「挑戦」(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 蓮岡 修)
子供たちの笑顔に難工事完遂を決意(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 木薮健児)
充実感と無力感のはざまで(PMSワーカー ダラエヌール診療所勤務: 竹内英充)
サツマイモとお茶の加工法を研究しています(PMSワーカー 農業計画担当: 伊藤和也)
自分を犠牲にしても助け合うスタッフの姿に感動(PMSワーカー PMS本院薬局事務担当: 河本定子)
ワーカーOB報告実践と継続の大切さを学んだ日々(元PMSワーカー 水源確保事業担当: 目黒 丞)
「ダ・NGO・カールディ(これこそがNGOの仕事だ)」~『丸腰のボランティア』を読んで(会員・料理教室主宰: 米原ユリ)
会報89号(2006年09月28日発行)
戦争以上の忍耐と努力»(PMS総院長: 中村 哲)
「現場主義」を旨に、臨機応変なサポートを(PMSワーカー 渉外担当: 芹沢誠治)
”チャンダ”づくめのモスクができる(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 松永貴明)
17年ならした手料理の腕で事業に参加(PMSワーカー 炊事担当: 荒野一夫)
好奇心と疑問が仕事を進めてゆく(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 近藤真一)
たくまざる「農業指導」の成果
(PMSワーカー 農業計画担当: 進藤陽一郎)
アフガン版「竹取物語」その3(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 鬼木 稔)
◎ワーカーOB近況報告:現地で学んだ支援の原点~医師を目指します(元PMSワーカー 灌漑用水路担当: 大越 猛)
自分の先入観を克服していかに虚心になりうるか ~『丸腰のボランティア』まえがき~(PMS総院長: 中村 哲)
会報88号(2006年06月28日発行)
悪化する情勢をよそに、用水路は1,500ヘクタールの灌漑を達成 -2005年を振り返って»(PMS総院長: 中村 哲)
2005年度会計報告(ペシャワール会事務局)
農業計画報告(PMSワーカー 農業計画担当: 伊藤和也・進藤陽一郎・高橋 修)
ニューオフィス建設はてんやわんやの4ヶ月でした(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 芹沢誠治)

殺し屋から携帯電話!(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 杉山大二朗)
紙幣の向こうにある人々の思いを忘れず(PMSワーカー 会計担当: 村井光義)
診療所門番の拘引事件をめぐって(ダラエヌール薬局担当 PMSワーカ)
アフガン版「竹取物語」(2)(PMSワーカ 灌漑用水路建設担当: 鬼木 稔)
会報88号おとどけしまーす!(ペシャワール会事務局室長: 溝口武男)
「『らい』表記問題」という問題(ペシャワール会事務局・広報担当: 福元満治)
会報87号(2006年04月01日発行)
第2次潅水目前、現場には活気が漲っています»(PMS総院長: 中村 哲)
困難乗り越え成長するPMS(ペシャワール会会長: 後藤哲也)
苛酷で不思議な「非日常」です(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 横山尚佑)
木を育てつつ、人も育てば...(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 神戸秀樹)
結核コントロールプログラムと検査室(PMS病院検査技師: 坂尾美知子)
診療所敷地から一歩も出ない月も(PMSワーカー ダラエ・ヌール薬局担当: 紺野道寛)
子供たちとの触れあいも大切な時間です(PMSワーカー 農業計画担当: 伊藤和也)
振り返れば充実した「地下室」の5年間でした(PMSワーカー 会計担当: 中山博喜)
アフガン版「竹取物語」(1)(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 鬼木 稔)
緑の谷と化すダラエヌール(ペシャワール会・関東連絡会事務局安藤由貴子)
2011~2015年(107~126号)» 2006~2010年(87号~106号)» 2002~2005年(74~86号)»