会報モノクロイメージ

ペシャワール2002~2005年会報

会員の皆様に活動報告をするため年4回お送りしているペシャワール会報のご紹介です。HP掲載開始2002~2005年の5年間(会報74~86号の計13号)の会報記事を一部ご覧いただけます。
会報86号(2005年12月07日発行)
甦る緑の大地»(PMS総院長: 中村 哲)
パキスタン地震緊急支援報告・求められる長期的支援»(PMS本院事務所: 村井光義)
地震被災者寄付金の使途について(PMS病院事務長: イクラムラ・カーン)
飽くなき水路建設事業の現場で(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 本田潤一郎)
特殊ルールでラマザンに挑戦(PMSワーカー ジャララバード事務所: 松永貴明)
現地主義を旨にマネージメントで奔走
(PMSワーカー ジャララバード事務所: 芹沢誠治)
異文化に学びつつ、「改善」を模索中です(PMS本院薬局: 河本定子)
取水口の改修完了、間一髪で決壊防ぐ(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 鬼木 稔)
「主役は農家」をモットーに(PMSワーカー 農業計画担当: 進藤陽一郎)
スタッフハウス食糧事情(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 杉山大二朗)
頼もしきPMSの現地スタッフたち(2)(PMS院長代理・看護部長: 藤田千代子)
会報85号(2005年09月28日発行)
自然の恐ろしさも恩恵も思い知りました»(PMS総院長: 中村 哲)
ペシャワール会長に就任して(ペシャワール会長: 後藤哲也)
ペシャワール会長退任にあたって(ペシャワール会名誉会長・前会長: 高松勇雄)
医療スタッフの質向上が永遠の課題です(PMS病院事務長: イクラムラ・カーン)
痛みも喜びも分かち合う文化(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 神戸秀樹)
日本人の役割とは何かを考えています(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 村井光義)
地元農家の信用を大切にしながら(PMSワーカー 農業計画担当: 伊藤和也)
虚実ないまぜ、アフガンの魅力?(PMSワーカー ジャララバード事務所: 近藤真一)
検査室を支えてくれるスタッフたちのこと(PMS臨床検査技師: 坂尾美知子)
新札をめぐる小さな攻防(PMSワーカー 会計担当: 中山博喜)
たのもしきPMSの現地スタッフたち(1)(PMS院長代理・看護部長: 藤田千代子)
会報84号(2005年06月29日発行)
第一弾500ヘクタールの灌漑始
まる―2004年度を振り返って»
(PMS総院長: 中村 哲)
2004年度会計報告(ペシャワール会事務局)
将来見据え継続する灌漑事業(ペシャワール会事務局長: 村上 優)
井戸掘り事業は最終ラウンドです(PMSワーカー 井戸担当: 芹沢誠治)
ダラエヌール診療所へのニーズが高まっています(PMSワーカー ダラエヌール薬局担当: 紺野道寛)
ようやく人心地のつく宿舎ができました
(PMSワーカー ジャララバード支部会計: 松永貴明)
農業計画の一年(農業指導員: 高橋 修)
熱砂のアフガンで「身体」を取り戻しました(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 杉山大二朗)
大工事から買い物まで、すべてに助け合った2年間と(PMSワーカー ペシャワール事務所: 鈴木祐治)
用水路は想像を超えるスケールでした(ペシャワール会事務局員: 井上龍一郎)
憧れのシスターに会えて(ペシャワール会事務局員: 溝口博子)
アフガン閑話その2・クーチー(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 鬼木 稔)
会報83号(2005年04月18日発行)
失望と希望のアフガン復興» (PMS総院長: 中村 哲)
自らの弱さを再認識させられる毎日です»(PMSワーカー ジャララバード事務所: 重住正幸)
厳しいが、人が人として生きられる大地»(PMSワーカー 農業計画担当: 橋本康範)
病も人も文化も、初体験づくしの3年間でした»(PMS医師: 仲地省吾)
実践の力を学んだ2年間でした»(PMSワーカー 灌漑用水路建設担当: 鈴木 学)
会報82号(2004年12月15日発行)
忍び寄る混沌»(PMS総院長: 中村 哲)
診療体制の混乱にとまどっています»(PMS看護部長・院長代理: 藤田千代子)
素人技術者の挑戦 »(PMSワーカー 灌漑用水路計画担当: 鬼木 稔)
猛者ぞろいの掘削現場で»(PMSワーカー 灌漑用水路計画担当: 進藤陽一郎)
会報81号(2004年10月13日発行)
わが内なるゴーシュ»(PMS総院長: 中村 哲)
アフガン復興、まずは人々の生活から»(PMS副院長: ズィア・ウル・ラフマン)
頼もしきアフガン・レイバーたちと»(PMSワーカー 灌漑用水路計画担当: 鈴木 学)
共に働く。人と人を結ぶ»(PMSワーカー ジャララバード事務所: 神戸秀樹)
会報 80号(2004年07月07日発行)
進まぬ復興、遠のくアフガン-2003年度を振り返って»(PMS総院長: 中村 哲)
PMS病院検査室のある一日»(PMS臨床検査技師: 坂尾美知子)
用水路への期待は想像以上です»(PMSワーカー 灌漑用水路計画担当: 伊藤和也)
倹約の精神で備品購入に奔走»(PMSワーカー ジャララバード事務所: 本田潤一郎)
会報79号(2004年04月14日発行)
難工事乗り越え、用水路ついに通水»(PMS総院長: 中村 哲)
寄る辺なき患者さんの「砦」として»(PMS医師: 仲地省吾)
困難を友とし、ユーモアを糧として工事完遂»(PMSワーカー 水路・灌漑計画担当: 石橋忠明)
重機購入の特命帯び、カラチへ行ってきました»(PMSワーカー: 近藤真一)
用水路建設の最前線から»(PMSワーカー 水路建設担当: 鈴木 学)
会報78号(2003年12月17日発行)
混乱の政情下、水利事業は総力戦へ»(PMS総院長: 中村 哲)
井戸と用水路建設の事務方で奮闘中です»(PMSワーカー ジャララバード事務所駐在: 大越 猛)
会報77号(2003年10月15日発行)
平和を耕すPMS»(PMS総院長: 中村 哲)
患者との意思疎通に苦労と喜びを感じています»(PMS医師: 仲地省吾)
現地スタッフとともに受付、カルテの改善»(PMSワーカー ダラエヌール診療所駐在: 鈴木祐治)
人材も作物も、大切に育て続けましょう»(農業指導員: 高橋 修)

蛇籠は完成、次は聖牛です»(駐ダラエヌール 水路計画担当: 鈴木 学)
アフガニスタンで教わった「挨拶」の意味»(ジャララバード事務所駐在: 紺野道寛)
会報76号(2003年07月09日発行)
病と争いの根幹に楔を打つ -2002年度を振り返って»(PMS総院長: 中村 哲)
PMSへの期待の大きさを日々痛感»(PMS医師: 仲地省吾)
我々の事業を支えているのは信頼関係です»(PMS院長代理・看護部長: 藤田千代子)
蛇籠・聖牛の生産に奮闘しています»(PMSワーカー 水路・灌漑計画担当: 鈴木 学)
ダラエ・ヌールの夜は油断大敵です!?»(PMSワーカ 水路・灌漑計画担当: 宮路正仁)
アフガン人の握手に感じた威厳と懐かしさ»
(PMSワーカ 水路・灌漑計画担当: 清宮伸太)
ゴミ事情»(PMS会計担当: 中山博喜)
会報75号(2003年04月16日発行)
実事業をもって平和に与す(PMS総院長: 中村 哲)
中古車購入の急務帯びカーブルへ»(PMS現地連絡員 ジャララバード事務所: 黒澤 力)
会計を通じて信頼構築»(PMSワーカー 会計事務担当: 中山博喜)
作物は順調に根付いています»(PMSワーカー 農業計画担当: 橋本康範)
一通の嘆願書»(駐ジャララバード事務所 水利計画担当: 目黒 丞)
会報74号(2002年12月18日発行)
悲憤超え、希望を分かつ»(PMS総院長: 中村 哲)
熱帯医学の国際学会に参加しました»(PMS医師: 仲地省吾)
英語交じりのウルドゥー語で苦戦しています»(PMS病院検査技師: 坂尾美知子)
どれも無骨であたたかみのある手ばかりなのです»(PMSワーカー ジャララバード事務所: 馬場哲司)
アフガニスタン…百年一日の如き国»(PMSワーカー 農業指導員: 高橋修)
2011~2015年(107~126号)» 2006~2010年(87号~106号)» 2002~2005年(74~86号)»